国道369号線の地図:奈良県の資格者警備員(交通)の配置路線

一般国道369号線は、奈良市二条大路南1丁目3番22号先から奈良市登大路町76番地先までが検定合格警備員(交通誘導警備)の配置基準路線に指定されています。

 

 

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国道369号(こくどう369ごう)は、奈良県奈良市から三重県松阪市に至る一般国道である。

起点:奈良市(二条大路南一丁目交差点 = 国道24号交点)
終点:松阪市(大黒田西交差点 = 国道166号上)
主な経由地:奈良県宇陀市、宇陀郡御杖村

【概要】

起点の奈良市より、奈良の市街地を経て、若草山の北へ進む。同市柳生付近で南へ進路を変え、国道25号(名阪国道)や国道165号と交差した後、曽爾村を経て、奈良県境付近の御杖村に入る。
その後は、国道368号との交点である、敷津交差点(宇陀郡御杖村)から、途中の粥見赤滝交差点(松阪市)までは国道368号との重複、さらに、粥見赤滝交差点から、終点の大黒田西交差点まで国道166号との重複となり、そのまま終点に至る路線である。
そのため、当路線の単独区間は、宇陀郡御杖村(奈良県内)までとなり、三重県内の当路線区間は、他の路線との重複区間をもって成り立っている。

(Wikipediaより引用)

検定合格警備員(資格者)の配置基準とは

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交通誘導警備業務の配置基準は、 高速道路、自動車専用道及び各都道府県公安委員会が指定する道路において、
交通誘導警備業務を行う場所ごとに交通誘導警備1級又は2級の検定合格警備員(一人以上)を配置して、
当該警備業務を行うこととなっています。

・警備業法第18条「特定の種別の警備業務の実施」

・警備員等の検定等に関する規則第2条

※ちなみに道路交通法では「歩道も車道も共に道路」と規定しています。

【問い合わせ先】

奈良県警察本部 生活安全部 生活安全企画課 許認可審査室 営業係

電話 (0742)23-0110(内線3043)

奈良県警の配置基準に関するホームページはこちら

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