都道50号東京市川線の地図:東京都の資格者警備員(交通)の配置路線

都道50号東京市川線(新大橋通り)は、中央区銀座八丁目21番先から江戸川区江戸川三丁目54番地先(都県境)までが検定合格警備員(交通誘導警備)の配置基準路線に指定されています。

 

 

 

 

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東京都道・千葉県道50号東京市川線(とうきょうとどう・ちばけんどう50ごう とうきょういちかわせん)は、海岸通りの東京都中央区の汐先橋交差点から、千葉県市川市の千葉県道6号市川浦安線との交差点に至る都道・県道である。

本線
起点:東京都中央区銀座八丁目(東京都道316号日本橋芝浦大森線・東京都道481号新橋日の出ふ頭線支線交点〈汐先橋交差点〉)
終点:千葉県市川市相之川二丁目(千葉県道6号市川浦安線交点〈相之川交差点〉)
支線
起点:東京都中央区銀座八丁目(本線交点〈築地五丁目交差点・旧青果門前交差点〉)
終点:東京都中央区晴海五丁目(東京都道304号日比谷豊洲埠頭東雲町線支線・東京都道484号豊洲有明線支線交点〈月島警察署前交差点〉)
主な経由地:江東区、墨田区、江戸川区

【概要】

中央区内には支線も存在する。本線の起点から江戸川区と市川市境にある今井橋まで、路線の大部分を占める区間は、通称新大橋通りと呼ばれる(東京都通称道路名設定公告整理番号42)。主な通過地は、東京都中央区銀座側から、築地・八丁堀・日本橋茅場町・日本橋人形町・日本橋浜町、江東区森下・住吉・大島、江戸川区一之江で、千葉県市川市相之川に至る。東京湾に注ぐ隅田川は新大橋、荒川・中川は船堀橋、旧江戸川を今井橋でそれぞれ渡河する。中央区築地から日本橋蛎殻町までの区間では東京メトロ日比谷線が道路の地下を走っており、江東区新大橋(隅田川)から大島の大島駅付近まで、都営地下鉄新宿線が道路地下を走る。
本線の起点から旧青果門前交差点にかけてと、そこから築地大橋・黎明大橋を経て晴海に至る支線は都市計画道路環状2号線の一部を構成し、通称環二通りと呼ばれる(東京都通称道路名設定公告整理番号138)。現在、環二通りのうち中央区築地 – 港区新橋間(地下トンネル)が事業中である。

(Wikipediaより引用)

検定合格警備員(資格者)の配置基準とは

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交通誘導警備業務の配置基準は、 高速道路、自動車専用道及び各都道府県公安委員会が指定する道路において、
交通誘導警備業務を行う場所ごとに交通誘導警備1級又は2級の検定合格警備員(一人以上)を配置して、
当該警備業務を行うこととなっています。

・警備業法第18条「特定の種別の警備業務の実施」

・警備員等の検定等に関する規則第2条

※ちなみに道路交通法では「歩道も車道も共に道路」と規定しています。

【問い合わせ先】

警視庁 生活安全総務課 防犯営業第一係

電話 (03)3581-4321(警視庁代表)

警視庁の配置基準に関するホームページはこちら

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