国道330号の地図はコチラ:沖縄県の資格者警備員(交通)の配置路線

国道330号は、沖縄県内全域が検定合格警備員(交通誘導警備)の配置基準路線に指定されています。

地図by google

国道330号

国道330号(こくどう330ごう)は、沖縄県沖縄市から那覇市に至る国道である。沖縄県内を通る国道では唯一全線4車線道路である。

浦添市西原から那覇市安里にかけての区間は「バイパス」と呼ばれている。沖縄県において、特に地名を冠さずに「バイパス」という場合、この区間を指すことが多い。路線バスの線名に「バイパス」の名を含むものがいくつか存在するが、それらの路線バスはすべてこの区間を通過する。

起点:沖縄県沖縄市(照屋コザ十字路 = 国道329号・沖縄県道75号沖縄石川線交点)
終点:沖縄県那覇市(旭町、旭橋交差点 = 国道58号・国道390号終点)

(Wikipediaより引用)

検定合格警備員の配置基準とは

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交通誘導警備業務の配置基準は、 高速道路、自動車専用道及び各都道府県公安委員会が指定する道路において、
交通誘導警備業務を行う場所ごとに交通誘導警備1級又は2級の検定合格警備員(一人以上)を配置して、
当該警備業務を行うこととなっています。

・警備業法第18条「特定の種別の警備業務の実施」

・警備員等の検定等に関する規則第2条

※ちなみに道路交通法では「歩道も車道も共に道路」と規定しています。

【問い合わせ先】

沖縄県警察本部生活安全企画課

電話(098)862-0110

沖縄県警の配置基準に関するホームページはこちら

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