国道238号の地図はこちら:北海道の検定合格警備員(交通)の配置基準路線

国道238号は、北海道(旭川方面及び北見方面に所在する警察署が管轄する地域)が検定合格警備員(交通誘導警備)の配置基準路線に指定されています。

地図by google

国道238号

国道238号(こくどう238ごう)は、北海道網走市から稚内市に至る一般国道である。

起点:網走市(網走市大曲1丁目16番37[要出典]、大曲1交差点 = 国道39号・国道240号・国道243号交点、国道239号起点)
終点:稚内市(稚内市潮見5丁目46番1[要出典]、潮見4丁目 / 潮見5丁目交差点 = 国道40号・国道232号交点)

起点から終点までほぼ全線にわたってオホーツク海沿岸のコースをとる。日本最北端の国道で知られ、終点の稚内市では日本最北端の地の碑が設置されている宗谷岬を通過する[1][2][3]。道路の延長は300 km以上におよぶ。

(Wikipediaより引用)

検定合格警備員の配置基準とは

指定路線

交通誘導警備業務の配置基準は、 高速道路、自動車専用道及び各都道府県公安委員会が指定する道路において、
交通誘導警備業務を行う場所ごとに交通誘導警備1級又は2級の検定合格警備員(一人以上)を配置して、
当該警備業務を行うこととなっています。

・警備業法第18条「特定の種別の警備業務の実施」

・警備員等の検定等に関する規則第2条

※ちなみに道路交通法では「歩道も車道も共に道路」と規定しています。

【問い合わせ先】

北海道警察本部保安課警備業係
電話番号 011-251-0110番 (内線番号3141)

北海道警の配置基準に関するホームページはこちら

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